今年は11月3日に行われたそうです。
地域のお祭りとしても定着しておりまして、それはそれは盛大に行われるのでございます。
うわ~ 行きたかったなぁ~
2013年 第20回JR貨物フェスティバルに参加した時の画像・・・
改めてみていきましょう。
EF67。1,2,3号機

3号機には何故か「踊り子」のヘッドマーク

2号機には0番台引退のヘッドマーク。

1号機の八本松側

EF59(21号機)

綺麗に保存されていてうれしくなりました。

EF61カットモデル

EF65ベースの100番台

「みずほ」のヘッドマークが誇らしげなEF510。

東海道、山陽道を行く寝台列車の復活を望まずにはいられません。

「あさかぜ」+EF66

反対側は、なんと「出雲」

DD51。

「あけぼの」のマークが。。。

「あかつき」に。

こちらの建屋は?

台車が!!

おや!こいつのやつなのか?

ピカピカの台車。

これに装着?

ディーゼル機関車のエンジン。ターボチャージャーでか!

これはDE10用エンジン。でかいでしょ?

後ろをみると、何気にコキ100系が。。。うーん。さりげなさすぎる(笑

また別の建屋には・・・!!

EF510・・・とEF66。

素敵な思い出の1枚。。。撮れたかな?

運転台見学以上に子供たちの人気があったのがこれ。ちびっこ列車。

あなどるなかれ。1067㎜のレール幅を現役で活躍するディーゼル機関車がプッシュプルする本格的なもの。

さりげなく、ワムとかトキとか。。。

無蓋車、有蓋車なんて・・・知らないか。。。。

1軸が泣かせる。機関車のタタタタタタのあと、タンタン・タンタンと続く貨物の音が懐かしい。。。

子供の頃は、この足踏み式のブレーキを使った入れ替え作業を福知山線支線(尼崎臨港線)でよく見たものです。

煉瓦の建屋に「鉄道博物館」が。

懐かしのヘッドマークや

マスコンやブレーキ制御器の実物展示も

貨物のイベントだから地味にやってるのかと思ったら大間違い。大変な賑わいです。

一部抜粋しましてご覧いただきました。
来年はいこうかねぇ~(シミジミ)
