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境線(米子駅再確認!)

取れたてニュースです!

乗り物ニュースに境線の話題が出ておりました。
内容は、まぁその通りでしたが、一つだけ知らなかった事が。。。。
まずはこちらをご覧ください。
JR西日本の「異世界ローカル線」とは? “ド派手な国鉄形気動車”が大活躍 空港アクセスも担う! | 乗りものニュース

JR西日本の「異世界ローカル線」とは? “ド派手な国鉄気動車”が大活躍 空港アクセスも担う! | 乗りものニュース

鳥取県米子駅から境港駅までを結ぶJR西日本のJR境線は、全国にあるローカル線の中でも特に個性が際立つ路線です。実際に乗車して確かめてみました。

乗りものニュース


記事内から
実はこのホームにはもう一つ、大きな見どころがあります。それは屋根を支える柱で、1870年にイギリスのダーリントンアイアンカンパニーで製造された「双頭レール」が使用されており、その位置を示す看板も設置されています。「双頭レール」とは上下が同じ型をしたレールで、上部が磨耗すればひっくり返して下部を使うことができます。ただ安定性に難があったため普及はせず、1902年の米子駅舎新築時の資材として転用され、現在に至ります。

うぅぅ。。。今になってこの情報。見ておけばよかったです。。。
でもなんと!8月の旅で米子駅を利用するのでした(*´艸`*)
これは確認しておけなければならないでしょう!

またひとつ、楽しみが増えましたわい。