乗り物ニュースに境線の話題が出ておりました。
内容は、まぁその通りでしたが、一つだけ知らなかった事が。。。。
まずはこちらをご覧ください。
記事内から
実はこのホームにはもう一つ、大きな見どころがあります。それは屋根を支える柱で、1870年にイギリスのダーリントンアイアンカンパニーで製造された「双頭レール」が使用されており、その位置を示す看板も設置されています。「双頭レール」とは上下が同じ型をしたレールで、上部が磨耗すればひっくり返して下部を使うことができます。ただ安定性に難があったため普及はせず、1902年の米子駅舎新築時の資材として転用され、現在に至ります。
うぅぅ。。。今になってこの情報。見ておけばよかったです。。。
でもなんと!8月の旅で米子駅を利用するのでした(*´艸`*)
これは確認しておけなければならないでしょう!
またひとつ、楽しみが増えましたわい。

